|
||||||||||||
| らあめん花月嵐 西葛西メトロセンター店@東京都江戸川区・西葛西 | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
ランチ時、またこちらへ入店。券売機に立つと、「麺屋小次郎」と言う新メニューがあり、ビジュアル的に良さげだったのでそれを選び、大盛り不可だったので、豚飯のボタンもタッチ。 カウンタ席に案内を受けて着席。ふと振り返れば、その新メニューの大判ポスターが貼られていて、「ラーメン業界著名人が先行試食!!」とあり、面識のある著名な方が紹介されていた。2月上旬から、始まっていた様。程なく到着。 おお、これは、あっさり醤油の、カツオとユズがやって来るもので、今までこちらで食した中で、一番好きになれたラーメンで、旨い旨い旨い旨い。 麺も単なる多加水で無く、良い風情のある麺。ニンニクがずっぽりと効いた豚飯共々気が付けば完食。 いや、まず良かった。 (2007.04.09) |
||||||||||||
今日は遅いランチとなった、午後三時近く。この時間でラーメンと言う事で、気になっていたラーメンもあり、こちらへ入店する事にした。券売機の前に立ち、これでもかのボタン群から、その「ニンニクげんこつラーメンBLACK」を選び、無意識に大盛ボタンにもタッチ。いつもと同じカウンタ席に腰掛け、ラーメンを待つ。 龍ヶ崎のミニFM局記念番組で、トークさせて頂いた事もある、先代ラーメン王がプロデュースしたラーメン。程なく到着。ケータイデジカメ、また美味しそうに撮れてないので却下。 おお、まさしくブラック。マー油が浮いて、ニンニクが風情のある効き方。これはなかなか楽しめるもの。麺も加水低め風で、なかなか良かった。おそるべし、ニンニクげんこつラーメンBLACKであった。 (2006.12.07) |
||||||||||||
遥かなる大空から、雨粒の落ちて来る、あとひと月もすれば年明けの、そんな月曜日。朝方の通勤電車の窓が、結露して外は霞み、コンプレッサーの無機質な風切り音が車内に渡る。 ふと、そう言えばこちらの現在の限定ラーメンが、ラーメン二郎系だと思い出した。 そんなわけで、雨も小休止のランチ時に、社用も兼ねて出掛け、こちらへ入店。 券売機で、豪傑拉麺伝説と言う事らしい「ラーメン太郎」に、お奨めらしい大盛券も買い足しカウンタ席へ着席。豚もダブルに出来るらしいが、・・・・やめといた。程なく到着。 なるほど醤油がそれっぽいし、野菜もしっかり入って、これがなかなか、楽しめるラーメン。醤油の立ち方が目立つもので、どこかでマイルドさを出して欲しい所もあるが、二郎模倣の演出を考えれば、こうなってしまうのかなと言う感じだった。スープをやや残して完食。 いや、二郎のラーメンは豚にワザありと、つくづく思ったラーメン太郎なのだった。ラーメン太郎、今だけ。 (2006.11.27) |
||||||||||||
「花月」と言えば、こだわらない頃に渋谷辺りの支店に、何度となく入った気がするお店。たまに「桂花」と間違えて入店してメニューで「ターローメン」を探した事も、たしかあった気がする。そして、首都圏どこに行っても見かける気がする大手チェーン系列店。 そんな「花月」の新業態店だ。松戸でも某店近くにある気がする。この西葛西にも、東西線高架線西葛西駅下のメトロセンター内にあり、これは良い機会と本日入って見る事にした。店内は比較的若い店舗で、お洒落でシック。清潔感高い雰囲気があった。 テーブル席に腰掛け、帰って来たぜ!とインフォされ、帰って来たらしい「花月豚そば銀次郎」に、ニンニク豚めし(小)もお願いする。応対もスムーズで爽やか。程なく到着。 これが白濁豚骨に鰹節のいい感じが、ボボンと来てまずまず。麺も良い風情だ。豚は角煮で、数個だけ入っていた。サイドメニューのニンニク豚めしも美味しかった。様々なメニューが目白押しで、さすが歴史ある「花月」だった。また来てみたい。 (2006.03.27) |
||||||||||||