【主な沿革】
1927.11.−(S02) 内務省殖民軌道(馬力)・茶内〜奥茶内(若松)および
秩父内〜下茶内(初期・円朱別)間開通
1932.08.−(S07) 内務省殖民軌道(馬力)・下茶内〜円朱別間開通
1943.−.−(S18) 内務省殖民軌道(馬力)・中茶内〜西円朱別間開通
1953.08.−(S28) 浜中村・農林省の委託協定により、浜中村営軌道となる
1957.06.−(S32) 浜中村営軌道・茶内〜中茶内間、動力化
1958.−.−(S33) 浜中村営軌道・中茶内〜西円朱別間、動力化 |
1962.−.−(S37) 浜中村営軌道・秩父内〜東円朱別間、動力化
1963.08.−(S38) 浜中村が町制移行により、浜中町簡易軌道となる
1964.12.−(S39) 若松〜別寒辺牛間開通
1965.12.−(S40) 東円朱別〜上風蓮間開通
不詳 上茶内〜別寒辺牛間及び東円朱別〜上風蓮間運行終了
1972.03.31(S47) 全線運行終了
1972.05.07(S47) 廃線式開催 |